PR: 風邪ひいた?
2012-01-11
「新コンタックかぜ総合」には、解熱鎮痛剤であるアセトアミノフェンが基準内最大量含まれており、熱、のどの痛み、頭痛、関節痛に対する優れた効果が期待できます。 医療用として豊富な実績のある規準外成分、ブロムヘキシン塩酸塩により、優れた去たん作用を示します。さらに、dl‐メチルエフェドリン塩酸塩が気管支を拡張します。また、効果と安全性にすぐれた非麻薬性鎮咳剤であるデキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物を使用しています。 dl‐クロルフェニラミンマレイン酸塩に比べ眠気を生じにくいとされるd‐クロルフェニラミンマレイン酸塩を配合しています。